3Dシアター 地球から宇宙の果てまで

ぐんま天文台では土曜日、日曜日、祝日の午後3時から約30分間、地球から宇宙の果てまでの宇宙の広がりなどを立体映像を使ってご案内するイベント「3Dシアター 地球から宇宙の果てまで」を上演しています。

  • 国立天文台4D2Uプロジェクトが開発した4次元デジタル宇宙ビューワー "Mitaka" を使い、専門の職員がライブで解説します。音声が事前に録音された映画とは異なります。
  • 定員50名、自由席、先着順です。満員になることはめったにありません。
  • 団体(20名以上)でご覧になる場合は、自由見学であっても、事前にご相談ください。
  • 同じ時間帯に別のイベントを行う日には、午後3時の上演が中止されます。

休演または時刻を変更する日

2018年8月12日は休演します。(ペルセウス座流星群説明会を開催します。)